診療案内

診療時間

診療
時間
午前
午後 手術 手術 休診

午前:9:30 - 12:30 / 午後:15:30 - 18:30

休診日:日曜・祝祭日

  • 月曜日の午後は毎週、木曜日の午後は不定期で手術を行います。
  • 新規のコンタクト希望の患者様は18:00までにお越しください。
  • 月曜日および木曜日の午後は手術のため、診察は行っていません。
  • 土曜日午後は診察を行っていません。

診察担当医師表

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1診 1診 2診 1診 1診 1診 2診 1診
午前
9:30 - 12:30
繪野尚子 繪野尚子 棚瀬真希子 中川智哉 藤井誠士郎 繪野尚子 繪野亜矢子 交代**
午後
15:30 - 18:30
繪野亜矢子
(予約診)
繪野尚子   中川智哉 手術
(不定期)
繪野尚子 繪野亜矢子
(予約診)
休診

第4水曜の午前診は日下佳苗医師が担当、午後は特殊検査のみ予約で行っています。
**土曜の午前診は、第1週:可児一孝医師、第2週:繪野亜矢子医師、第4週:棚瀬真希子医師が、第3週および第5週は神戸大学の医師が担当しています。

診療内容

眼科一般
白内障、網膜硝子体疾患、緑内障、涙道疾患など
日帰り手術
白内障手術、網膜硝子体手術、緑内障手術、涙道手術、屈折矯正手術など
眼鏡およびコンタクトレンズ処方
先進医療も実施可能

えの眼科クリニックは先進医療施設として厚生労働省による認可を受けています。多焦点眼内レンズを用いた白内障手術をご希望の方はお申し出ください。

疾患について

白内障

白内障

水晶体が濁って透明性を失った状態を白内障といいます。点眼や手術治療がありますが、残念ながら点眼では症状の改善は期待できません。

網膜硝子体

網膜硝子体

網膜硝子体疾患は、長期に経過をみる疾患から、レーザー光凝固術や注射・手術治療を必要とする疾患まで多種多様です。
場合によっては早急に治療を開始しなければならない病態もあります。

緑内障

緑内障

中途失明原因の第1位で、視神経が傷つくことで見える範囲が狭くなる病気です。自覚症状がないまま進行するため、早期発見・早期治療のための受診を勧めます。

涙道疾患

涙道疾患

いつも涙があふれてハンカチが手放せない、涙で目がうるんで見えにくくなる流涙症の原因のひとつで、涙の排水管(涙道)が狭くなったり、詰まったりする病気です。